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★臨死体験研究読本★
臨死体験研究読本―脳内幻覚説を徹底検証』は、精神世界を論じながらも、具体性があるため、説得力があり、読み手にも理解しやすいものに仕上がっています。しかも、一向にテンションのおちない確信に満ちた筆致の迫力は全編に渡っており、かつてない熱気に満ちた力作です。◆これまでの外国の研究などの器用な整理やまとめをする日本の学者は多いでしょうが、本書は、独自の考察と分析によって外国の評価の高い研究を批判し、それらに対する自らの主張を明確にする、きわめてオリジナリティーの高い作品です。
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バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像
評価:
リチャード ガーバー
日本教文社
バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像

読書することの醍醐味をたっぷり味わった。従来の医学から無視されがちな様々な癒しの技法を統一的に説明し、きわめて雄大なスケールで波動と人体、波動と病や癒しとの関係を明らかにする。

人間は、「多次元的存在」をなす生命体である。ひとりの人間のなかには意識の多様な周波数帯が共存している。人間は、目にみえる物質的身体と眼にみえない高次エネルギー身体が複雑に結合したものである。本書は、これまでの実証的な研究を総動員してきわめて用意周到に、しかも大胆に、エネルギーの「多次元的組織体」としての人間を描き出し、それに基づいて病と治癒の仕組みを解明する。

この分野についてこれだけ実証的な考察と理論化が徹底的になされた意義ははかり知れない。以降、肯定的、否定的、どちらにせよ、この本を踏まえることなしに代替医療の分野を語ることはできないのではないか。それほどに重要な本だと思う。

JUGEMテーマ:精神世界の本
★特選の本20:40comments(0)trackbacks(0)
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