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★臨死体験研究読本★
臨死体験研究読本―脳内幻覚説を徹底検証』は、精神世界を論じながらも、具体性があるため、説得力があり、読み手にも理解しやすいものに仕上がっています。しかも、一向にテンションのおちない確信に満ちた筆致の迫力は全編に渡っており、かつてない熱気に満ちた力作です。◆これまでの外国の研究などの器用な整理やまとめをする日本の学者は多いでしょうが、本書は、独自の考察と分析によって外国の評価の高い研究を批判し、それらに対する自らの主張を明確にする、きわめてオリジナリティーの高い作品です。
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世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え
評価:
エックハルト トール
徳間書店
世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え

エックハルト・トールの『さとりをひらくと人生は‥‥(The Power of Now)』を読んだものにとっては、そのエッセンスを簡潔な言葉の数々によってもう一度確認でき、さらにきっと新しい発見ももたらしてくれるだろう。 エックハルト・トールの本を始めて手に取る人にとっては、読みやすく分かりやすい言葉の数々が、思考のない静寂の中にこそ真理があるというメッセージを力強く伝えてくれるだろう。そして、『さとりをひらくと(Power of Now)』もぜひ読んでみたいと思うに違いない。ヴィパッサナー瞑想を実践するものにとっても読む価値のある本だと思う。 

『叡智は、思考による産物ではありません。人や物事といった対象に、意識を100パーセント集中させるというシンプルな行動を通して湧き上がってくるのが、叡智であり、「深遠な知」です。意識を対象に集中させるという行動は、原初の知恵であり、「大いなる意識」そのものです。それは、観念的な思考がつくる壁を取り除き、「なにものも単独では存在しえない」という認識に、あなたを目覚めさせます。それは、観察者と非観察者を、統一の場において、一つにつなぎとめます。それは、分離の傷を癒すのです。』

JUGEMテーマ:精神世界の本
さとり16:49comments(0)trackbacks(0)
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